泉忠司【ノアコイン】内容と評判!2017年先行販売が危険な理由とは?仮想通貨の危険性!

こちらの「ノアコイン」の案件ですが、

2017年3月に衝撃の展開があります。

追記記事としまして、最新情報をまとめましたので、

またこの記事の後に読んでいただければと思います。



ノアコインの2017年3月の最新情報はこちら


話を戻します。

以下が、泉忠司さんの案件の詳細について書いております。


どうもドラです。

泉忠司氏が、2017年、ついに仮想通貨のノアコインを

無料オファーで大々的に宣伝してきました。


「6000兆円プロジェクト」

「両替ビジネス」



といった無料オファーですが、

本当に先行販売で購入したら儲かるのでしょうか。


【泉忠司 6000兆円プロジェクト  両替ビジネス】



泉忠司 6000兆円プロジェクト


URL
 http://megawave-01.info/01_project/



両替ビジネス 内容


URL
 http://megawave-01.info/02_moneyexchange/



販売業者 NOAH GLOBAL INNOVATION SERVICES INC.
代表責任者名 Marlo S. Padua
所在地
10/F NET LIMA BUILDING, 5TH AVE. COR. 26TH ST., BRGY. FORT BONIFACIO, TAGUIG CITY
メールアドレス info@noah-coin.com

お支払い方法 銀行振込のみの対応となります

返品・キャンセル等 返品・返却等はお受けいたしかねます。

LINEID @rxv3352v


【注意!】住所がフィリピンなので、トラブルになった時、

海外とのやりとりになり、法律の関係もあり、

解決するのが難しくなる可能性大。



メルアドを登録すると以下のところに移動します。


泉忠司 億万長者量産プロジェクト


【泉忠司氏のビジネスの内容は仮想通貨】


今回、泉忠司氏が手掛けるビジネスは、

仮想通貨です。暗号通貨ともいわれます。

その仮想通貨ですが、現在、かなりの種類がネットで出回っております。


ビットコインぐらいしか知らない方もいるかと思いますが、

詐欺まがいなものも含めて、本当にいろんな通貨があります。


その中でも、今回は、「ノアコイン」を手掛けます。

ちなみに「ノアコイン」と命名したのは、

なんと泉忠司氏であります。



名前の由来は「ノアの箱舟」

沈みゆく日本から「逃げ出せる場所」として、

「ノアシティ」があり、ノアコインをもった人が理想的な環境で生活できる。

また、ノアコインを日本で広めることで、

フィリピンの社会の貢献につながるようです。


なんか理想論ばかり語っておりますが、

現実的にそのようなことはありえるのでしょうか。


それでは「ノアコイン」について説明します。


【仮想通貨ノアコインとは】


ノアコインの目的とは、フィリピンの社会問題の解決。

特に、フィリピン人の海外出稼ぎをしているに関してです。


海外からフィリピンに、送金すると、

かなりの金額が手数料としてかかってしまいます。

送金金額の10パーセント以上とも言われております。

送金手数料は3500億円ほどにもなっているようです。


そういった人たちの助けになるのが「ノアコイン」であります。


ノアコインでは、送金手数料がなんとほぼ無料、

つまり、送金費用はほとんどかからないのです。


働いた分だけ、まるまる自分の家族に送ることができます。

出稼ぎ先からフィリピンへの送金が3兆円にも上るとも言われております。

ただし、フィリピン人の多くは銀行を利用していないので、

そういった人たちも合わせると、

もっと多くの金額になるのではないかとも言われております。


送金の手数料をほぼゼロに抑えることが、

どれだけフィリピンの助けになるか。

こういった理由で、フィリピンが国家を挙げて取り組んでいるとのことです。



その取り組みの一つに「ノアシティ」があります。


【ノアシティとは】


ノアシティとは、そこでは、どこでもノアコインが使えます。

ショッピングモールや、ホテル、カジノなど、

次々に建設中のようです。


世界クラスのアミューズメント施設を作ろうともしております。


もちろん、ネット=バーチャルではなくて、

現実の世界に作るということです。

場所は、フィリピン。


このように「ノアコイン」というネットでの通貨から、

話が広がり、フィリピン内に、本当にノアシティを作り上げるのです。


かなり壮大な話ですね。


フィリピンで、壮大なプロジェクトが企画されておりますが、

実際、どのようなメリットがあるのでしょうか。


【ノアコインのメリットとは】


ノアコインのメリットは、何と言っても、

初年度利息20パーセントもある点です。

ビットコインはもちろん、そのような利息はありません。



また、決済にかかる時間は数秒で、すぐに決済がすむようです。


【ノアコインの購入方法】


ノアコインの販売は、このような日程で行われます。

第1期プレセール中:2017年1/11~2/19

※日本とフィリピンのみでプレセール販売


第2期プレセール予定:2017年4/3~5/28

※日本とフィリピンのみでプレセール販売


第3期プレセール予定:2017年7/24~10/1

※アジア全体でプレセール販売


第4期プレセール予定:2017年12/11~2018年4/3

※世界全体でプレセール販売



ノアコイン 先行販売


URL
 https://noahcoin.co/lp?parameter=8b2cf39f78a1f0077fa872d6aa65ef65


こういった流れで販売していくということでした。


【気になった点】


私が気になった点についてお伝えします。


<利息が付くが、本当に「価値」があるのか。>

まず、この「ノアコイン」が本当に価値が上がるのか

という点であります。

先行販売で早く購入すればするほど、お得だと言っておりますが、

果たして本当なのでしょうか。


実際、初年度は20パーセントの利息が付きます。

額面上では、20パーセント増えた金額になりますが、

「価値」としてはどうなのでしょうか。

日本円やドルと比べて、その時、価値が下がってしまえば、

ノアコインの価格は増えたとしても、

日本にいる私にとっては、価値が上がったとは言えません。



<日本で利用することができるのか?>

次に、使用する機会があるかどうかですが、

これは、今のところフィリピンでしか使えないようですし、

日本で、どれだけ利用できるか不透明ですね。

日本での「お金の使用価値」はそれほどないですね。

(もしかしたら、日本では全く利用できないなんてことも??>



<購入後、すぐに引き出せない>

私が、気になった点は、購入した場合、

いつ日本円に換金できるか。という点です。

調べていきますと、どうやら、

プレセールス中は、交換ができないようです。

オープンになったときに交換可能となります。



つまり、公開は、2018年6月12日から

日本円に戻せるということです。


途中で、ノアコインが雲行が怪しくなったとしても、

公開日まで交換できないのです。


急に資金が必要になっても交換できないので、

そういったリスクがつきまといます。


<仮想通貨は最近、価格が荒れている>

もう一つ気になったのが、

最近のビットコインの動向。

2017年1月4日に、最高値をつけてから、

翌日5日には、一時23パーセント安ともなっております。

これは、ビットコインの話ですが、

最近の価格の動きが大きいのも気になるところです。


【最後に ノアコインのメリットデメリットを洗い出したが
 未来は明るいものではなさそう】


現在、仮想通貨は、「投資」の一つとしても利用されています。

「投資」先として、泉氏のノアコインは薦められません。


やはり上記の点が気になりますし、

何より、泉忠司氏のこれまでの評判からも、

信頼できる案件ではないと思っているからです。

ちなみに、過去の案件として、

例えば、「ドラゴンアカデミー」がありますが、

評判はよくなく、参加者は稼げるものではなかったという

意見が多くありました。


もちろん、フィリピンの社会貢献という、

一見、奉仕活動の一環で資金を渡すのも、

ちょっと考えた方が良いかと思います。

寄付したいのであれば、もっと他にするべきです。


仮想通貨は、詐欺まがいのものが多く、

犯罪にも利用されかねない事態となっております。


泉氏の案件が、どこまで本当に

フィリピン人のことを考えているのかわかりませんが、

この案件は、不透明で、不確実な要素も多いため、

やめておくか、様子見がいいかと思います。



さらに記事を更新しました。

  ↓ ↓

泉忠司 d9clubの評判!内容はブックメーカーの配当!


ノアコインの相場価格はいくらから?
デメリット(問題点)をまとめてみた。泉忠司の暗号通貨が危険!




暗号通貨は最近、流行っており、まさに今のトレンドではありますが、

それにのっかって、詐欺まがいなものも多く出回っているのは事実です。




暗号通貨の95パーセントは詐欺まがいだとも言われております。



いろんな暗号通貨がありますが、


何が安全で、何が危険なのか。


ぶっちゃけ暗号通貨で稼ぐための情報を知りたいのですが、

なかなか、どれか正しい情報なのか判断がつかない時もありますね。



私は、そういった声を聞いて、暗号通貨に携わっている方から、

リアルに聞いた情報をメルマガでお伝えしようと思っております。


またメルマガでしか、お伝えできない裏情報もありますので、

そういった情報も、こっそり私のメルマガでお伝えしていきます。



ちなみに私が最近、仮想通貨に携わっている人から聞いた衝撃の話を

触りだけでも一部載せておきます。


1.流行の仮想通貨で、人生が終わった人の話。

ある地方で流行っているコインが、実は詐欺まがいのコインとも知らずに、

知り合いに広めまくっていた30代男性。

ある日、詐欺コインだと発覚して、

みんなから白い目で見られて、挙句に会社にもいられずやめてしまった話。

(その後、消息不明)


2.ある仮想通貨の代理店の社長が、

この通貨は近いうちに破たんすることが判明して、海外逃亡した話。


3.何の価値もない仮想通貨を「価値が上がる」と

周囲を煽りまくって、価格を上げたところで、

実は煽った当の本人が、そのコインを大量保有をしていて、

見事に売り抜けようとしている話。


本当に、仮想通貨の関わり方を一歩間違えると、

人生が狂う恐れすらあるのです。

こういった話は知っておいて、損はないかと思います。



私のサイトを見ている人には、騙されてほしくないのです。


その他、より確実に稼げる投資案件も紹介していきますので、

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20 Responses to “泉忠司【ノアコイン】内容と評判!2017年先行販売が危険な理由とは?仮想通貨の危険性!”

  1. 泉忠司は、両替ビジネスやら、億万長者量産プロジェクトやら、

    セールスレターでは、

    仮想通貨のメリット面しか言ってないぞ。

    リスクが一切書かれてなくて、

    夢見たいなこと言ってる泉忠司なんて信じちゃダメゼッタイ(@ ̄ρ ̄@)

    • けろぽん さんが通報されてから本日3月28日
      詐欺ならもう当然捕まってもおかしくない 捕まってないしW

      あんなに大胆に政府の名前まで上げて番宣したら外交問題にもなるんじゃないの? という事で泉さんの勝利だな

      また第1次プレーセールが好評すぎてそれ以上の資金が集まったらしいですよ

      じゃ 皆さんに聞くけどビットコイン 初めの方に中本さんに買わないって言われてたら買ってた??買わないでしょ

      5セントでもかえねえくずだわ
      詐欺だ!!うんぬん言っちゃって
      その時買ってたら大金持ちだよ

      そんな投資もできないくずが集まってなしにしてんだWw

      夢も見れないくずは 普通の情人だわ

    • 与一 より:

      ノアコインで以下の情報がありました。みなさん注意しましょう
      通知
      Posted on 14 Mar 2017 • として分類 Announcements

      これは、日本の市場で「事前販売」されていると言われている仮想通貨「ノア・コイン」についてインターネット上で広まっている情報に関するものです。

      日本市民の皆様から受けた問い合わせに応え、当大使館はフィリピン中央銀行(Bangko Sentral ng Pilipinas)と証券取引委員会(Securities and Exchange Commission)に確認を行ないました。

      フィリピン中央銀行によりますと、中央銀行は、ノア・ファウンデーション及びノア・グローバルイノヴェーションサービス(ノア・グローバル)に対して、ノア・コインの事前販売に携わる権限を与えておらず、また、ノア・コインを国家プロジェクトとして承認しておりません。中央銀行により行なわれた初動調査では、ノア・コインの事前販売活動は、会社定款に記載されたノア・グローバルの主要・副次目的からかけ離れたものです。

      フィリピン中央銀行と証券取引委員会の調査では、ノア・グローバルに国債や証券、その他類似証券を販売取引するライセンスや権限はありません。

      加えて、ノア・グローバルは、証券取引委員会に登録されている住所に実在していません。ノア・グローバルの事務所住所(タギッグ市フォートボニファシオのネット・リマ・ビルディング、正確には10/F, Net Lima Bldg., 5th Avenue corner 26th Street, Brgy. Fort Bonifacio, Taguig City)への現地視察と調査を行なったところ、当該企業はネット・リマ・ビルディングのテナントではありませんでした。

      これらの観点から、市民の皆様はデジタル金融取引への従事には慎重になり、フィリピン中央銀行(http://www.bsp.gov.ph/)や取引証券委員会(http://www.sec.gov.ph/)などフィリピンの関連政府機関のウェブサイトを確認するようお願いいたします、

      Share this on… Share on FacebookTweet about this on TwitterShare on Google+Pin on PinterestShare on RedditDigg thisShare on StumbleUponEmail this to someone

  2. 匿名希望 より:

    ノアコインを調べれば調べるほど、単なる投資案件にすぎないのでは。

    要は、ノアシティの開発に投資ってことだよね。
    しかも、よくわからない、価値があるのかわからんノアコインっていう通貨にも投資。

    フィリピン人のために、とか、慈善事業を前面に出し、こういったことをひた隠しにするところが、あざといって。

    しかも、泉忠司の懐にも、ざくざくお金が入る仕組みってどうよ。

  3. aisis より:

    泉忠司のための億万長者量産プロジェクトですね。
    泉忠司が億万長者になるかどうかは、あなた次第!?

    そもそも、ノアコインに少額を投資したって、億万長者になんかなれないから。大金つぎ込んでも、億万長者になれんけど。

    どっちみち、なれないじゃん!!

  4. ただす より:

    泉忠司のノアコインでなくても、
    ビットコインでも手数料は充分安い。
    ビットコインの決済に時間かかるなら、
    有名どころで安定している仮想通貨にしたらよい。

    とにかくフィリピン出稼ぎの人はビットコインで送金したらいいだろ。

    わざわざノアコインにする理由がない。

    そもそもフィリピンは銀行利用者が少ないし、
    銀行の概念も、先進諸国と比べたら、だいぶ違う。

    銀行さえ充分に浸透してないのに、仮想通貨なんて広がるのかな。
    ましてや、出稼ぎで海外にいる人たちに、伝わるの?
    ネットに詳しくない人が大多数だろうし、口座開設すらまともにできるのかさえ、未知数。

    泉氏は、フィリピン人の現状をきちんと見ているのか、それとも、泉氏自身のこと=金儲けしか、考えていないのか。私は後者だと思う。

  5. 匿名 より:

    暗号通貨のことがよくわかりました

    安易に手は出すのはやめよう

    ありがとうございます

  6. 匿名 より:

    暗号通貨の勉強になりました。
    詐欺まがいなものが多く、疑ってかかった方がいいですね。
    泉忠司さんは、ドラゴン桜のモデルだったようですが、

    一方で、泉忠司さんの教材は、ひどいものもあり、
    稼げなかったという声もあります。

    色んな意見があって良いかと思いますが、
    それにしても、マイナスな評価が多いですね。

    様子見しますわ。

  7. ノアコインって買ったら最後、
    一年以上引き出せないし、そもそも未来なんて分からない。

    それに、確実に資金を回収できる保証もない。

    泉忠司の人間性と、泉忠司が言っていることだけでは、

    とても購入できない。

  8. けろぽん より:

    消費者センターに通報しておきました。

    このサイトみて正解。

    ちなみに、金融庁にも相談したら、詐欺だと。

    なにも保証なし。もうかるのは、泉だけ

    つかるのも間近

  9. 匿名 より:

     どのようなものかわからず参考にさせてもらいました。うまい話にはやはり刺があり罠があるんですね。人生の深みに浸りさらにどん底に急降下しないように気をつけます。

  10. 松本陵 より:

    僕は敵でも味方でもない立場上で一言言わせて頂くと・・

    最後は自分で決めたら良いのでは?
    という事です。

    そこまでノアコインが気になる人は一度、ノアコインの紹介ページを自分で調べた方がいいのでは?と思います。

    様々な人の意見に左右されずに自分で調べたらいいと思います。

    僕がもしそのノアコインが気になるなら、良い方向と悪い方向をどちらも考えて最終的に生活面で無理はしない環境で自分の条件的に合う事、それでも自分が欲しいかどうかで考えます。
    本当に考えて必要なければ無理に買わなくても良いと感じますし。

    ただ、後で自分が後悔しないように。

  11. まあ儲けたい奴はのっとけ

  12. でんでん より:

    フィリピン政府は仮想通貨の規制に乗り出しています。

    https://this.kiji.is/198846783287313913

    仮想通貨自体の存在を規制している政府が、
    ノアコインを推進するなんて、考えられますか?

  13. フィリピン大使館の公式発表
    ・ノア コインの事前販売に携わる権限を与えておらず、また、ノア コインを国家プロジェクトとして承認しておりません
    ・ノア コインの事前販売活動は、会社定款に記載されたノア グローバルの主要・副次目的からかけ離れたもの
    ・ノア グローバルに国債や証券、その他類似証券を販売取引するライセンスや権限はありません
    ・ノア グローバルは、証券取引委員会に登録されている住所に実在していません。
    http://tokyo.philembassy.net/ja/01announcements/notice-to-the-public-9/

  14. ヤス より:

    暗号通貨の由来を考えず目先の情報で判断する人達でかためられたコミュニティにいるから詐欺だの、辞めとけだの。
    大使館は問い合わせが殺到する日本人が多過ぎて通知を出しただけ。水面下で動いてるから国家プロジェクトなんて言えるわけないし、ビットコイン、イーサリアム、リップル、ダッシュなど世界規模で市場に出てるのは国家プロジェクト???
    フィリピンは投資国であり、出稼ぎ労働者の送金市場が3兆円あり、わざわざ世界を回ってスローモーションしなくてもフィリピンには欧米企業の進出がたくさんあるから、マーケティングとしても最良の地ということでしょう。まあ私も含めもだまだ情報弱者が多く、この先に不安を抱えている日本だからこそ資金が集まるという裏の側面も否定しませんが。詐欺かどうかはまだ判断が早いかと、3次プレセールもあるので情報を追う価値はあると思いますよ。

    • 多田晃 より:

      それは違いますよ。大使館は会社定款を調査してから発表しているので、極めて異例のことです。実は、大使館に知り合いがいるので聞いてみたのですが、大きな詐欺事件として発展する前に注意喚起することにしたとのことです。したがって、ノアコインの勧誘をしたりしている人達も問題になると思いますので、今すぐに関係しないことを強くお勧めします。

      • Teru より:

        フィリピン大使館に知り合い(^^)
        おおホラ つくなよ!
        報道された事をそのまま書いてるだけ(^^)
        暗号通貨は国や政府。中央銀行が発行すれば 法定通貨になり
        現在!市場に出ている法定通貨は暴落する事位わかるやろ!
        大使館に問い合わせする 大馬鹿の顔がみたい。
        これだけ 大きな話題になっているのに 堂々と詐欺を馬鹿が世の中に存在はしていない。
        勧告されたのに 第2プレセール販売も行われている 現状から詐欺など ありえる訳が、ないだろう(^^)

  15. 和泉 より:

     これは結構、大きな詐欺事件になると思いますね。 私も、まさか、フィリピンナショナルバンク(PNB)と財閥のルシオ タン氏から「法的手続きを辞さない」と公式に警告した件にはビックリしました。泉氏は詐欺師としてはかなり大物ですよね。。。
     以下に引用するだけでも、完全に詐欺罪は立証可能と思われますので。これだけ、矛盾点が出ていて、まだ信用する人は申し訳ないですが、頭がイカレテいるいと思います。過去に判断ミスしたとしても、一旦は素直に考えて判断するべきです。そうしないと次々にハイプ商材を詐欺グループに営業を掛けられて身ぐるみ剥がされてしまいますので、注意して頂きたいと思います。

    3月8日
     日本のNHKニュースで詐欺ではないかと取り上げられる
    https://www3.nhk.or.jp/news/netnewsup/static/03081633.html

    3月14日
    フィリピン大使館が、プロジェクトと事務所の存在場所はないと表明
    http://tokyo.philembassy.net/ja/01announcements/notice-to-the-public-9/

    4月21日
    フィリピンナショナルバンク(PNB)と財閥のルシオ タン氏から「法的手続きを辞さない」と公式に警告
    https://drive.google.com/file/d/0Bw6DauQHfJuPUEQ5REt0Mk45dmc/view

    5月2日
    日本のメディア・現代ビジネスで、矛盾だらけのセールストークが暴かれる
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51542

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