佐藤和義 1クリックチェックビジネスの内容はバイナリ―オプション!特に株式会社クレアストマネジメント評判は××!

10月に入ったのに、真夏日のような気温の時があります。

また台風も多く来ていますし、これも異常気象なのでしょうか。

秋らしさを感じないのは、私だけではないと思います。

いつになったら、秋がやってくるのか。。。

今日の無料オファーにうつります。

【1クリックパーフェクトバイナリーアカデミー】


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販売業者名:株式会社クレアストマネジメント

販売責任者:山本誠二

所在地:東京都新宿区新宿4-1-22コムロビル702号室

電話番号:050-3386-5728

URL http://golden-tool.net/opinlp/ho/2/

【内容は、結局のところ『バイナリ―オプション』だった!!】


今回の無料オファーのセールスページでは、

どういった方法で稼ぐのか

具体的な方法が書かれておりません。

今回の無料オファーのセールスページでは、
どういった方法で稼ぐのか
具体的な方法が書かれておりません。

良くある、動画を見ていても、初期の段階では
具体的なビジネスモデルを明らかにしていなくて、
実際の中身について、なかなか話が進みまず
イライラしたのは私だけではないかと思います。

そして、第3話目の動画でやっと明らかになります。

ビジネスモデルは

「バイナリ―オプション」とのことでした。

そもそも、最初の動画では、

「バイナリ―オプションではない」

と佐藤氏は言っておりましたが、

3話目の動画で、「バイナリ―オプション」と明らかにしております。

「やっぱりバイナリ―だったか!!」と思ってしまいましたが、

一体、どうして佐藤氏は嘘をついたのでしょうか。

ビジネスモデルを言うのに、

なぜ「嘘をついて」しかも、「じらす」必要があるのか

今回のオファーで疑問を持ちました。

それについての佐藤氏の回答は、動画でこのように述べております。

「稼げないバイナリ―の取引や、
ハイリスクハイリターンで取引されている方と
一緒にはしてほしくなかったので。」


佐藤氏がこのように言っても、
私は嘘をついた理由が分からないです。

「バイナリ―」であることを1話目で言おうが、3話目で言おうが、

佐藤氏の言い訳となんら関係がないからです。

私は推測ではありますが、

最近、オプザイルという投資集団の詐欺が
ニュースで話題になっており、

世間のバイナリ―のイメージがわるくなっていると思われます。

ビジネスモデルがバイナリ―であるということを前面に出すと、

人によっては「危険で危ないもの」と判断されて、

読み進めてくれない恐れがあるため、

ある程度、時間が経った後に明らかにしたと私は思います。


それにしましても、佐藤氏の嘘は良くないですね。

そういった嘘が、商材の信頼をなくすことにつながることに
気が付かないのでしょうか。

読む側への真摯さに欠けるやり方だと思っております。


【株式会社クレアストマネジメントについて】


今回の販売業者は、株式会社クレアストマネジメントですが、

過去の有名な商材としては、

本上光氏の「ハイスピードキャッシュ」があります。

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この案件のビジネスモデルも「バイナリ―オプション」でしたが、

ネットでの評判は、よくないのが実情です。

今回の商材も、同じバイナリ―ということを考えると、
もしかしたら、改良したかもしれませんが、

過去の評判を見れば見るほど、
私は、「期待できるものではない」と思います。

特に、気になったのは、本上光氏の時もそうだったのですが、

画像や動画で札束を見せつけているところ。

現金で、読み手の注意を惹こうということですが、

私は、逆に胡散臭くて、ひいてしまいました。

札束を見せるより、

内容をもっと具体的に教えてほしいかったですね。

読者に訴えるような内容を提示できなかったということでしょうか。


【バイナリ―オプションのリスクについて】


今回の無料オファーの案件の進め方及び、販売業者の件から、
あまりオススメできる商材ではなさそうです。

それに、バイナリ―オプションは、
取引自体は、単純であり手軽にできるがために、

「リスク」については、おざなりになってしまうのかもしれません。

取引の手軽さとは、

・「上がるか」「下がるか」のみ当てる方法であること、
・勝てば投資資金が2倍になること
(なんらかの手数料はかかります)
といったところでしょうか。

リスクについては、

・負ければ、投資した資金のすべてが没収になる。
・勝率5割であるならば、確率的に言えば、
手数料分資金が減っていく。
・感情的になって、資金管理を誤って、
 資金を失う恐れがある。

ということで、リスクを考えると、
決して、手軽なものではないはずです。

今回のオファーでは、

手軽さのみを前面に出していたように感じます。

また、バイナリ―の案件でいつも思うのですが、
勝てる方法があるのであれば、

世間一般に公表する必要はありません。

一人でやって、それで稼いでいったらいいのです。

世間一般に公表してしまうと、
バイナリ―業者にも認知されて、

対策をとられて勝てなくなってしまいます。

そんな自分の首を絞めるだけなのに、
このように、嘘をついてまで商材を売り込むということは、
商材で稼ぎたいという思惑があるように感じます。

万が一、勝てる商材であっても、
業者に対策をとられるので、
勝てなくなってしまうということを考えたら、

はっきり言って「オススメできるものではない」と私は思います。

【最後に】

今回の商材で気になった点の追加です。

再現性100%と謳っておきながら、
特商法では、しっかりと逃げ道をつくっております。

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勝てない商材によくあるやり方ですが、

こういったことをするがために、

バイナリ―オプション自体の印象も悪くなって

しまうのだと思っております。

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