ノアコイン【最新情報3月】泉忠司は公式に大手商社の伊藤忠らとイベントあり!NHKでも仮想通貨の危険性は言っているぞ!

どうもドラです。

今回のノアコインですが、これまで何回か書いてきましたが、

最新情報をまとめてみました。


【ノアコインという仮想通貨に大きな出来事が!
 仮想通貨の危険性について】


今回、私が複数回に分けて、記事に書かせていただいた

泉忠司さんの「ノアコイン」ですが、

そのノアコインの最新情報についてお伝えいたします。



損前に、ノアコインについて知らない方はこちらからから

泉忠司【ノアコイン】内容と評判


泉忠司 d9clubの評判!内容はブックメーカーの配当!


ノアコインの相場価格はいくらから?
デメリット(問題点)をまとめてみた。泉忠司の暗号通貨が危険!




ちなみに、この間、仮想通貨の危険性をお伝えするためにも、

定期的に、仮想通貨に関連した怪しい案件の紹介を行ってきました。


また、仮想通貨特集を組み、

仮想通貨の危険性に警笛を鳴らしてきましたが、

今回、「ノアコイン」で大きな動きがありました。


私は、いつかは、仮想通貨の危険性が

多くの人に露呈されるだろうと思っておりましたが、

こんなにも早く話題になるとは思ってはおりませんでした。


もし、何か仮想通貨をお持ちでしたら、

「私が購入している仮想通貨は大丈夫」

と決して過信せずに、改めて自分の持っている通貨を

調べてみてはどうでしょうか。



年末から、話題になっていた仮想通貨の「ノアコイン」で

どういったことが起こったのか説明したいと思います。


仮想通貨 危険性


【ノアコインの最新情報!3月24日に第一次セールスが終わり、、
 その後に判明した、大きな出来事とは!】



「ノアコイン」に関する事前の説明は、先ほど書かせていただいた

URLを読んでいただきたいのですが、


今回、ノアコインを後押していたと思われた

フィリピン大使館からこのような表明が公式にされました。



これは、日本の市場で「事前販売」されていると言われている仮想通貨「ノア・コイン」についてインターネット上で広まっている情報に関するものです。

日本市民の皆様から受けた問い合わせに応え、当大使館はフィリピン中央銀行(Bangko Sentral ng Pilipinas)と証券取引委員会(Securities and Exchange Commission)に確認を行ないました。

フィリピン中央銀行によりますと、中央銀行は、ノア・ファウンデーション及びノア・グローバルイノヴェーションサービス(ノア・グローバル)に対して、ノア・コインの事前販売に携わる権限を与えておらず、また、ノア・コインを国家プロジェクトとして承認しておりません。中央銀行により行なわれた初動調査では、ノア・コインの事前販売活動は、会社定款に記載されたノア・グローバルの主要・副次目的からかけ離れたものです。

フィリピン中央銀行と証券取引委員会の調査では、ノア・グローバルに国債や証券、その他類似証券を販売取引するライセンスや権限はありません。

加えて、ノア・グローバルは、証券取引委員会に登録されている住所に実在していません。ノア・グローバルの事務所住所(タギッグ市フォートボニファシオのネット・リマ・ビルディング、正確には10/F, Net Lima Bldg., 5th Avenue corner 26th Street, Brgy. Fort Bonifacio, Taguig City)への現地視察と調査を行なったところ、当該企業はネット・リマ・ビルディングのテナントではありませんでした。

これらの観点から、市民の皆様はデジタル金融取引への従事には慎重になり、フィリピン中央銀行(http://www.bsp.gov.ph/)や取引証券委員会(http://www.sec.gov.ph/)などフィリピンの関連政府機関のウェブサイトを確認するようお願いいたします、


引用元:http://tokyo.philembassy.net/ja/01announcements/notice-to-the-public-9/#nav-cat


書かれているポイントとしては、

まずは、注意喚起であるという点です。

内容としましては、

「ノアコインを国家プロジェクトとして承認していない。」

つまり、ノアコインは、フィリピン政府は関わっていないと

いったところでしょうか。


これに何が問題になってくるのかと言いますと、

この間、泉忠司さんが言っていたこととは違っていて、

フィリピン大使館が、ノアコインは国家プロジェクトではないこと、

運営元がノーライセンス、住所に実在なしであることを

公式に発表している
ということです。


しかも、泉忠司さんはすでにノアコインを235億円分を販売しておりますが、

今後、さらに売り続けるのかも注目となっております。


この表明に関して、「泉劇場が終焉した」等、

様々な意見が飛び交っておりますが、

いよいよきな臭さを発してきているように思えます。


仮想通貨 評判

【ノアコインはどうなる?】


ノアコイン第1期プレセールが3月19日に終了して、

私が、今回のフィリピン大使館の情報を掴んだのが、

3月27日あたりでした。


今後、どうなるのか注目が集まります。

ちなみに、泉忠司さんがいつ表舞台に出るのか調べましたところ、

このようなイベントを発見しました。


「フィンティックカンファレンスin東京 4月29日」


フィンティックカンファレンス 泉忠司


2017年の4月29日ですね。

フィンティックということで、仮想通貨がらみの話をするかと思いますが、

泉忠司さんは、どのような話をするのでしょうか。


このまま突っ走ってオススメし続けるのか、

それとも、路線を変更するのか。


はたまた、急きょ、欠席するのか、、、

また、参加者には、大手商社の伊藤忠の理事も登壇しますね。


フィンティックカンファレンス 大手伊藤忠


この中に、商社大手の伊藤忠の理事が来られます。


大手 伊藤忠 フィンティックカンファレンス


泉忠司さんは、「推薦暗号通貨のビジョン」ということで、

お話をされるようですが、

この局面で、一体、何を推薦するのでしょうか。





ちなみに、このフィンティックカンファレンスですが、

一般席は良心的ですが、それ以外でしたら、

参加費もなかなかの値段です。

特にS席は、5万円もしますね。

フィンティックカンファレンス 内容


席種・価格 全席前売り・チケット制

S席 100枚 50,000円(税込)

【特典】シークレットプログラム招待・立食会招待・写真撮影・収録映像・新刊頒布・優先席


A席 500枚 30,000円(税込)

【特典】シークレットプログラム招待・集合写真・収録映像・新刊頒布・優先席


B席 500枚 10,000円(税込)

【特典】収録映像・新刊頒布・優先席


一般席 1,000枚 1,000円(税込)

【特典】一般席の特典はございません。



このフィンティックカンファレンスの内容は気になるところですね。

4月末での開催ですので、

それまでに、泉忠司さんは何らかの発信はするかと思いますが。


【仮想通貨の危険性とは】



暗号通貨は最近、流行っており、まさに今のトレンドではありますが、

それにのっかって、詐欺まがいなものも多く出回っているのは事実です。



実際に、あのNHKでも特集を組んで、

仮想通貨の危険性を交えながら話をしているのを見たことがあります。


暗号通貨の95パーセントは詐欺まがいだとも言われております。



いろんな暗号通貨がありますが、


何が安全で、何が危険なのか。


ぶっちゃけ暗号通貨で稼ぐための情報を知りたいのですが、

なかなか、どれか正しい情報なのか判断がつかない時もありますね。



私は、そういった声を聞いて、暗号通貨に携わっている方から、

リアルに聞いた情報をメルマガでお伝えしようと思っております。


またメルマガでしか、お伝えできない裏情報もありますので、

そういった情報も、こっそり私のメルマガでお伝えしていきます。



ちなみに私が最近、仮想通貨に携わっている人から聞いた衝撃の話を

触りだけでも一部載せておきます。


1.流行の仮想通貨で、人生が終わった人の話。

ある地方で流行っているコインが、実は詐欺まがいのコインとも知らずに、

知り合いに広めまくっていた30代男性。

ある日、詐欺コインだと発覚して、

みんなから白い目で見られて、挙句に会社にもいられずやめてしまった話。

(その後、消息不明)


2.ある仮想通貨の代理店の社長が、

この通貨は近いうちに破たんすることが判明して、海外逃亡した話。


3.何の価値もない仮想通貨を「価値が上がる」と

周囲を煽りまくって、価格を上げたところで、

実は煽った当の本人が、そのコインを大量保有をしていて、

見事に売り抜けようとしている話。


本当に、仮想通貨の関わり方を一歩間違えると、

人生が狂う恐れすらあるのです。

こういった話は知っておいて、損はないかと思います。



私のサイトを見ている人には、騙されてほしくないのです。


その他、より確実に稼げる投資案件も紹介していきますので、

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